PCMAX出会い体験でセフレオタク女子のはなし

PCMAXで会ったセフレオタク女子がアナルにご執心

 

 

PCMAXで会ったセフレオタク女子とであった体験談の続きです。

 

前回の記事はこちら

>PCMAXで会ったセフレオタク女子がマジメ過ぎる糞びっちな件

 

 

店を出たら、まさかの豪雨。天気予報でそんなこといってましたっけ?
その日はとても天気が良かったので、二人とも傘は持っていませんでした。
小走りで走って雨宿りしたのですが、それだけで二人ともビショビショ。
しかもチアキちゃん、スマホの電池が切れかかっているとのこと。
カラオケか喫茶店に行こうかと提案したのですが、濡れた服とスマホの充電に気もそぞろなチアキちゃん。
どうしようかと雨空を見渡していたら、何気に腕を掴んで俺を見つめるチアキちゃん。ひょっとして、誘われてる?
そんな甘い話があるものか!と思いながらも、ここが勝負所と、思い切って「じゃあ、ホテルに行こっか」と提案。
「えー会ったばかりですよ」
うん、その通り。「正直、チアキちゃんって、めっちゃ俺好みで、会った瞬間からベタ惚れやねん。今日は絶対エッチするまで帰さへんって決めててん」
 ぶっちゃけ割り覚悟でした。お金を要求されてもそれはしかたないと…
「えーそんなぁ、わたし全然きれいじゃないですよ。けど、嬉しいです。わたしも○○さんのこと好みですよ」
よっしゃラッキーーー!な!な!出会い系で会いに来る以上エッチを意識していないはず無いんですよ!しかし、意外なまでに尻が軽いな。ちょっとイメージと違う。
「そのかわり、絶対に写真や動画の撮影だけはしないで下さい。これだけはお願いします」
割と真面目に言われたので、こちらも割と真面目に承諾。契約成立!ホテルへGOです!

 

 ホテルに入るなり、すぐにスマホを充電するチアキちゃん。濡れた服は妖艶さをまとうどころか、田舎娘臭さを一層際立たせております。しかし、それに興奮する小生。
 服を脱がせ、BATTLE開始!全裸のチアキちゃん、メッチャきれい!乳首はこれでもかのピンク色で、体毛が薄く、マン毛は毛が生え始めた小学生くらいしかありません。イヤ、小学生のまんこなんて見たことないんですけどね。
 チアキちゃんは脱いだらすごいんです系でした。出るところは出て、引っ込むところは引っ込んでちょうど良い肉付き感にスベスベのお肌。もう最高です。大興奮の小生はその日、記憶が吹っ飛ぶくらいエキサイトさせて頂きました。
 チアキちゃんはよくイク娘で、マン汁でシーツがグショグショになるほど。いやぁ、充実したセクロスでした!チアキちゃんも満足してくれているようです。

 

 事が終わって、昨今肩身の狭い喫煙家の小生は、タバコと吸いながら、チアキちゃんのプライバシーを詮索。
 わかったことは、チアキちゃんは彼氏持ちだということ。浮気かよ!
週末は彼氏とデートか、彼氏が仕事の時はいつTELがきてもいいように、部屋で待機しながら過ごすのが日常だそうな。だから平日に会うって言ったのね。待機児童ならぬ待機彼女かよ!拘束系かぁ…そのわりに平日はほったらかしとは脇が甘い。
彼氏とのSEXは淡泊というか、ぶっちゃけ下手くそでイカせてもらったことはないそうな。別れちまえそんな男!
「ちなみに彼氏、どんな仕事しているの?」「ぶっちゃけ年収は?」「どこの大学出ているの?」
………彼氏のことを聞いて、言えるアドバイスは一つ。ダメです。別れちゃダメ!こんなご時世、そんな好待遇の男なんてめったにいません!

 

 チアキちゃんは年配受けする女の子なんですよね。こんな娘を実家に連れて行ったら、親御さんもさぞ安心することでしょう。彼氏さんの親孝行に一役買ってやれ!
「けど、彼氏さんはチアキちゃんの趣味は知っているの」年収とか聞いて、惚れた女の彼氏にさん付けする小生。
「知ってます。わたしの部屋あれ(つまりオタ部屋)だから。あんまり快く思ってないみたいだけど、放任してくれています」
 つまりあれですな。快く趣味を受け入れてくれる、良いセックスフレンドが欲しくて「PCMAX」に登録したと。是非とも立候補させて下さい!
「まだ出会ったばかりじゃないですか。もう少し考えさせて下さい」微笑しながら答えるチアキちゃん。お任せ下さい。小生修練に励みます。SEX界の高橋名人に俺はなる!

 

 さらにチアキちゃんの性遍歴をリサーチ。
「ところでチアキちゃんって、今まですごいエッチってどんなことした?」
「あぁ、複数の人と同時にやったことがあります」
…え?輪姦ですか?俺は未経験ですよ。ちょっとすごくないですか?
「それは…田舎で?」
「いいえ、大阪に来てからです。今のサイト(PCMAX)で知り合った人と」
「それは良いモノだったのかね?」
「あぁ、そうですね」といって振り返り、「すごく良かったです」と満面の笑みで答えるチアキちゃん。
 おっふ。もう言うことはありません。チアキちゃん。あんた、逸材だよ。
「その人たちとは何回くらい輪姦したの?」
「2回だけです。撮影しようとする人がいたので止めました」
「なんで…」と聞こうと思いましたが愚問ですね。声優デビューを夢見ていたのだから、流出されるかもわからないエロ撮影は超NGですよね。今はいい彼氏がいるのだから、小生が撮影する機会を最初から奪ったんですね。わかります。
「ちなみに初体験っていつ?」
「中一です」
「早いね!」
「田舎って何にも無いですから、結構普通だと思いますよ」
いいえ、あなたが可愛いから男が放っておかなかっただけです。決して普通ではありません。
 何というか、チアキちゃんって、おぼこい純情娘なのに独特のエロさがあるんですよね。それも決してノーマルではないエロさが。
「ちなみに経験人数は?」
「あ、それは少ないです。8人です」
小生が24歳の時は…はい、ごめんなさい。相手にもなりません。けれど、今は8人なんて軽―く凌駕しているからね!
「それって輪姦した人も合わせて?」
「あ、そうでした。……13人です」4〜5人と輪姦したんだ。
………うん、キミ、すごいよ。おぼこい見た目と相反する過激な遍歴です。ビッチやキミはとんでもない糞ビッチや!
結婚相手としては言うことなしの彼氏の代わりに、性方面は俺が責任を持つよ。

 

 そんなわけで、その日は別れ、バルバトスを作ったら再会しようと約束しました。
 数日後、「彼氏にばれるとまずいんで、○○さん専用のスマホが必要なんですけど、維持費を含めて面倒見てもらえません」とのこと。
 まあ、ただというわけにはいきませんね。仕方がありませんので承諾しました。
 2度目の再会でスマホを契約。ちゃっかりiPhoneを購入するチアキちゃん。
「けど、スマホが二台あったら、逆に怪しまれへん?」
「………」
チアキちゃん、いささか青ざめた顔で言葉を失っていました。
キミも脇が甘いねぇ。

 

再会までのLINE会話でわかったことは、
チアキちゃん、アナルにご執心だということ。

 

アナルはなぁー。
難しいんだよ。

 

下手すりゃ心にも体にもトラウマ植え付けるからなぁ〜

 

躊躇する小生にチアキちゃんはあっさりと
「あ、わたし、アナルSEX経験ありますよ」

 

ご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたしますw。

 

 

 

>>PCMAX失敗体験談一覧へ
page top